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氷と大地を見る日
今日の岐阜市内の最低気温はマイナス4度。
夜中から朝方までに降ってうっすらと積もった雪が踏み固められて凍って、ツルツルの路面凍結状態となっていました。
アイスバーンの朝は、雪が少なくても朝は大渋滞。
前回の大雪の時よりも渋滞の列が長く、今日は家族を定期診察で岐阜JR近くまで送迎すていたのですが、いつもより片道1時間余分にかかって病院に到着という状況に。
帰り道は既にアイスバーン状態だった道路の氷は無くなってアスファルトの状態で、朝の渋滞を起こした路面凍結は何だったのか?というくらいに普通に送っていくことが出来ました。

今日の”ながら川ふれあいの森”も同様。
昨日に降った雪で氷と雪だ閉ざされていた”薬木の広場”もシンボルツリーの廻りの雪を残してすっかり溶けて無くなっています。
前回の寒波では、なかなか溶けなかった”桜の広場の池”の池の水も今日は池の半分くらいが凍っている状態。
”百々ケ峰展望台”から観える岐阜の風景も昨日は雪化粧された街並みの景色でしたが、今は大地と建物の見える市街地へと戻っていました。
東西北の山並みもハッキリと見えます。
今回の最強寒波は、昨日の積雪と同様に、
今日の雪もあっという間に凍って、あっという間に溶けて、氷と大地を見る事になる太陽の陽射しが勝った天候となりました。

青空が戻って暖かくなると、昨日と同様に風が強くなってきました。
岐阜県岐阜市内のお客様御家族の毎日の快適な暮らしへのこだわりを叶える自由設計のWB HOUSEの新地注文住宅の家造りの現場。
幸せ家造り工房のWB HOUSEの仕様となる外壁工事は今日で外装仕上げ材の施工が完了。
外装部の電気設備の残工事を待って、外装部のシーリング工事を待つ状態となっています。
WB HOUSEの屋内での造作工事は今日から2階部分から内壁の工事が始まっています。
そして今日も幸せ家造り工房の一級建築士の建築家としての活動は新築建築工事の設計監理業務と共にお客様御家族と一緒の家造りの活動。
前回の現場打合せで作成したWB HOUSEの仕様の内装仕上げ工事の設計資料をお客様御家族へお渡しをしての内装仕上げ工事仕様の確認と打合せ。
続いてこれからの家造りの活動のお引渡しまでの日程スケジュールのお話と打合せの時間を頂いていました。
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〇岐阜の工務店の一級建築士事務所の建築家の幸せ家造り工房の正しい家造りの為の新築講座!御家族みんなと過ごす時間を大切な暮らしの為に・・・そんな家造りへの想いから健康省エネ住宅・WB HOUSEの家造り・太陽光発電/蓄電池のゼロエネルギーシステムの家によるZEH性能を基準とする・御家族を守る高耐震の防災住宅建築・地域の環境も配慮した自然素材の家造りなどの専門技術を使って健康で安全に、快適な生活ができる御家族の幸せの為にローコスト住宅建築で実現する建築原価を公開して注文住宅を制作しています。岐阜で新築をお考えの方は一級建築士の幸せ家造り工房にまずはご相談下さい。






























