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木と共に生きる
2025年もあと一日となりました。
今日の岐阜市内の最低気温は3度、最高気温は15度と厳しい年の瀬の寒さが緩んだ日となりました。
早朝の自動車のフロントガラスには霜がおりていましたが、
”ながら川ふれあいの森の薬木の広場”には、今日は霜の降りた様子がなく自然の植物の色彩がそのままの風景。

いつも見廻る薬木の広場内の木の切り株や枝なども今日は湿気たり凍ったりする事もなく木の本来の彩となっています。
ここではいつも訪れた人や子供達に手にであろう切り株や枝を使って住まいの囲いやテント、食卓テーブルや椅子を作った風景を見るのが楽しみになっています。
人はいくつになっても木と生きて、木を親しむのだと思う時間と場所となっています。
今日も木と共に生きる家造りを実践している幸せ家造り工房の一級建築士の建築家としての活動。

昨日に家造りの仲間達の2025年の仕事納めを迎えた岐阜県岐阜市内のお客様御家族の毎日の快適な暮らしへのこだわりを叶える自由設計のWB HOUSEの新地注文住宅の家造りの現場。
今日からは幸せ家造り工房の一級建築士の建築家としての独りでの家造りの活動の期間となります。
まずは最初にWB HOUSEの新築住宅内の点検と施錠等の点検から。
幸せ家造り工房の家造りとなるWB HOUSEの新築住宅での家造りでは、いっぱい木材が使われて通常の家のような籠った臭いではなく、木材の匂いだけがした工事中の新築住宅となっています。
続いて一級建築士の建築家の設計監理業務は、屋外での活動。
外部足場を一番上から下まで足場の養生ネットを点検して、結び直したり、補強作業をしたりと年末年始の安全管理対策も実施。
工事中に使用する水道や電気を閉じてから屋外に置かれた建築資材の木材の養生の補強作業の実施。
最後に敷地内の整理整頓の状況確認と仮設トイレや敷地内の清掃作業をして今日の一級建築士の建築家としての活動は完了です。
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〇ブログの最後に岐阜の工務店の一級建築士事務所の建築家の幸せ家造り工房についてご紹介します!
家造りをされる誰もが“御家族が健康で永く安心して過ごせる”新築住宅を建てられるように、WB HOUSE等の健康省エネ住宅・高耐震工法の防災住宅建築・地域の環境をも守る自然素材の家造り・ZEH性能を基準とする工法による太陽光発電/蓄電池のゼロエネルギーシステムの家等の機能性・安全性・環境性も配慮した御家族の幸せの為の正しい新築建築の家造りを御家族にとっての本当の正しいローコスト住宅建築の方法を提案する為に住宅建築原価も公開して岐阜市で作っております。






























