blog

新着情報&ブログ

2016年6月11日

ブログ

太陽がいっぱい

梅雨の中休みとなった土曜日の家造りの現場です。
真夏用のような暑い一日です。
青空の広がる空の夏日。

家造り

太陽がいっぱいの家造りの現場です。
一宮市内の家造りの現場では、暑い陽射しのなかでの外装工事中。

家造り

長期優良住宅の住宅性能を標準仕様としている幸せ家造り工房の家造りの現場です。
外壁の躯体側に設けられる外壁通気層もまた長期優良住宅として求められる性能を維持します。
この場合の通気層の性能は、その有効寸法となります。
一般の住宅の外壁通気層が15ミリの有効寸法となる仕様に対して幸せ家造り工房の住宅の外壁通気層は18ミリを標準としています。
この大切な外壁通気層を設けるように外装の工事が進んでいます。

家造り

暑い屋外から一変して、涼しい屋内のWB工法の住宅です。
屋内の造作工事は、1階部分の無垢材のフロア材の施工の工事工程へと進んでいます。

家造り
再び、太陽がいっぱいの屋外での家造りの活動。
羽島市内の家造りの現場では、基礎外周部に2回めの埋戻し・整地工事が実施されました。
これから工事がされる、給排水配管工事、外部足場工事・・・・そして、外構工事と、
これからの工事工程の進行を考慮しての工事工程の範囲です。
明日からは、再び梅雨の空に戻るようなお天気予報ですが、一日毎にそのお天気予報もくるくると変わるようです。
梅雨の空と夏の空、それぞれの空とにらめっこの家造りの現場での活動です。
家造りの現場を見よう

今日は、お客様の御好意で、これから家造りをされるお客様御家族に対して工事中の家造りの現場を見学させて頂く貴重なお時間を頂けました。
良い家造りの方法を知る為には、実際の工事中の家造りの現場を見る事も大切な事です。
イベントとしての完成見学会にはよく行くけど、実際の工事中の住宅工事の現場を見る事はない、機会がない、というようなお話もよく聞きます。
構造見学会があるではないか?
というお話もありますが、構造見学会は営業手段であるイベント色の強い場です。
本当に住宅工事の現場を知る事には程遠いでしょう。
住宅の工事がわからないから、構造を知らないから・・・、と思われがちですが、住宅工事の現場を理解する必要はりません。
住宅工事の現場を見学する最大の目的は、家造りを体感すること、自分の家の工事であった場合に、この家造りの現場で良いか?を体感する事です。
その為には、家造りの現場を見学の為の準備をさせないこと。
一番良いのは、アパ無しで現場見学をすることです。
実際の家造りの現場の状態がわかります。
完成したお家を見る事も大切でうが、それよりも、多くの家造りの現場を見学してください。

家造り

メール

資料

モデルハウス

アクセス

pagetop