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2016年5月25日

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鍵が付きました

家造りの現場での住宅工事では、工事中の住宅の安全管理も大切な事です。
多くの家造りの現場の仲間達が施工をする家造りの現場では、住宅の自体の施錠管理も大切な安全管理の一つです。
情報を隠蔽するブラックBOX化する家造りの現場では、お客様御家族・家造りの仲間達との連携・情報の共有化は出来ませんが、第三者が勝手に入ってこないという防犯上・情報の管理の為の工事鍵の管理が必要になります。

家造り
生活断熱の玄関扉・省エネサッシの設置工事が実施された一宮市内の家造りの現場では、安全管理の為の完全な施錠が出来る工事工程をむかえようとしています。
家造り
工事中の住宅の施錠をする工事鍵は、お客様御家族と家造りの仲間達が使用する大切な安全管理の手段です。
この大切な工事鍵を守る為に強固で頑丈なキーボックスが設置されました。
玄関の扉が設置された住宅は、これでいつでも鍵をかけて施錠が出来るようになります。
キーボックスの安全管理の為の情報は、一部の家造りの仲間とお客様御家族しか知らない大切な情報となります。
幸せ家造り工房の家造りの現場では、多くの家造りの現場でされている仮設電気ボックスや水道メーターの中といった場所に工事鍵の置き場所という誰でも手にする事が出来るような工事鍵の管理はしていません。
家造り
お客様御家族の大切な住宅です。
家造りの現場の住宅の安全管理が出来る工程へと進む住宅内では、大工さんが快適な毎日の生活を実現する為の通気断熱WB工法の仕様となる断熱材の施工を始めています。
家造り
羽島市内の家造りの現場では、敷地内の整地の為の砕石の搬入されるなか、強くて安全な高耐震住宅の足元を固める基礎工事の大切な基礎配筋組の工事工程が始まりました。
大切な基礎工事の工程

強くて安全な高耐震の家造りでは、足元の工事工程から大切にしなくてはいけません。
地盤調査の結果に基いて地盤改良工事によって強固に固められた地盤の上の基礎工事の工事工程です。
基礎工事の工事工程では、基礎コンクリートの施工と共に基礎内の鉄筋組が基礎の強さに大きく影響をします。
その為に、瑕疵担保履行法に定められた現場検査の一回目の現場検査が基礎の鉄筋組の施工状況、基礎配筋検査になっています。

家造り
今日の家造りの現場の住宅工事工程は、この強い基礎の要となる基礎の鉄筋組の工事工程です。
基礎の配筋は、安全な構造的な見解による基礎配筋の施工要領書にも定められた仕様によって基礎設計が成されたものです。
基礎業者さんが、設計図書に明示された基礎鉄筋の仕様に基いて鉄筋の一本一本を施工箇所によっての鉄筋経・ピッチ・継ぎ手長さ等を正しく施工を進めていきます。
一般的な家造りの現場では、この後、第三者機関によって基礎配筋検査が実施されますが、幸せ家造り工房の家造りの現場では、第三者機関の配筋検査の前に設計監理者としての責任として幸せ家造り工房自身での基礎配筋検査を実施します。

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