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2016年5月1日

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今日から5月

今日から5月です。
五月晴れの良いお天気の行楽日和にもなりました。
朝の事務所への出勤する道すがら、麦畑も青々と揺らいでいます。
徒歩での出勤もまた、日々の季節の変化を感じる一時です。

家造り
ゴルデンウィーク前半の行楽日和の日曜日。
365日24時間、お客様御家族の為の家造りの活動に勤しむ幸せ家造り工房は、今日も家造りの活動。
家造り
午前中は、家造りの現場での管理業務です。
養生中の基礎と土留部の状況確認後、これから基礎内の清掃活動を始めます。
毎日毎日コツコツとお休みの期間もお客様御家族の為の家造りの活動の幸せ家造り工房です。
お昼からは、お客様御家族と一緒に家造りのお話の時間です。
2016年住宅トレンドで

2025年までの住宅関連施策の方向性が定められました。
住宅活基本計画の目標です。
そのなかで、2013年に耐震基準を満たさない住宅の割合18%から2025年にはおおむね解消とされています。
建築基準法に定められた耐震基準を満たされれば良しとする風潮が現在の住宅業界の多くを占めている状況ですが、そもそも、そういった風潮にも疑問を待つべきでしょう。
そういった意味で、長期優良住宅の耐震基準が基準法の1.5倍以上を基準としている意味を考えなくてはいけないのではないでしょうか?
震災時に御家族の大切な命を守る為にも。
そういいた意味で幸せ家造り工房の家造りでは、設計基準をに耐震基準を基準法の2倍以上としています。
完成すれな見えなくなってしまう箇所も大切に考えています。
耐震性能では屋根に掛かる屋根材の荷重が大きな意味をしめします。
その為に、屋根の構造材も、一般の木造住宅に比べて、屋根垂木の寸法を大きく、ピッチも細かくして、屋根の強度を高く実現しています。
震災時、御家族の命を守る器であるか?そうでない器であるか?
家造りの姿勢にかかっています。

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